PROFILE
うぴ子
看護師としてのキャリアを離れ、2021年に山口県から東京へ移住。シンガーソングライターとして音楽への情熱を追求し始めました。
アコースティックギター1本と、魂の叫びのように深く情熱的な歌声だけを武器に、日本のインディーシーンで瞬く間に注目を集める。
2024年にリリースした「CROW」は転機となる作品に。ダークで感情的、生々しく飾らない歌詞がリスナーの心に深く響きました。
その心に残る力強さと感情の正直さが共感と議論を呼び、特にヨーロッパを中心に、熱心な海外ファンベースを急速に築き上げました。